横浜日野自動車株式会社

新車情報

日野デュトロは、2tクラス唯一衝突被害軽減ブレーキを標準装置

※LPG車・消防車は除く。2018年1月現在。

  • 国内小型トラック唯一
  • 日野独自

事業用貨物自動車の事故原因

事業用貨物自動車の事故のうち、
半数以上が車両同士の追突事故。

※本グラフは、公益社団法人 全日本トラック協会平成29年9月「事業用貨物自動車の交通事故の傾向と事故事例」道路区分別・事故分類(詳細区分)別死傷事故件数(平成28年)よりデータを引用し、独自に作成。

日野デュトロは、安全運行のために
衝突回避を支援する3つの機能を搭載しています。

日野デュトロの安全性能

  • 日野だけ性能1※1
  • 歩行者も検知!

安全性能

ブザーとブレーキアシストで被害軽減をサポート! PCS(衝突被害軽減ブレーキ)

PCSが出来ること

STEP
01

車両・歩行者を検知

STEP
02

警報ブザーでお知らせ

STEP
03

ブレーキアシストで停止
ブザー警報・ブレーキアシストの
二段サポートで衝突回避を支援!

PCSとは、走行中に前方を見守るためにミリ波レーダーと画像センサーの2つの「眼」を採用しています。衝突の可能性が高い場合は、警報やブレーキ作動で注意。さらに危険が高まると早いタイミングでフル制動し、衝突回避および被害軽減のサポート。また、同時採用された車線逸脱警報において白線(黄線)の検出などにも威力を発揮します。

PCSは、対車両は自社速度約10km/hから作動、対歩行者は自車速度約12~80km/hで作動します。また、道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態などによっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

  • 日野だけ性能2※1

安全性能

車線からの逸脱を検知し、表示とブザーで注意喚起! 車線逸脱警報

道路上の白線(黄線)を画像センサーで認識。
ドライバーがウインカー操作を行わずに車線を逸脱する可能性がある場合、警報ブザーとインジケーター表示で注意を喚起します。

  • 日野だけ性能3※1

安全性能

横転や、雪道などの滑りやすい路面での危険回避操作をサポート! VSC(車両安定制御システム)

VSCとは、カーブでの車線はみ出しや横転などの危険がある場合、警報音やエンジンの出力制御、ブレーキ作動により、ドライバーの危険回避操作をサポートします。

他にも充実の 安全装置・標準装備

軽いスイッチ操作で制動力を確保する

電動パーキングブレーキ

軽いレバースイッチのON・OFF操作だけで、パーキングブレーキの作動・解除ができます。電動モーターが車両の状況に応じて、引き代を自動コントロールし制動力の確保に貢献します。

右左折時の巻き込み防止に貢献する

2面鏡式ミラー

車両側面の視界エリアを大幅に拡大した電動格納2面鏡式ミラーを標準装備。右左折時の歩行者などの早期発見により、巻き込み事故防止などに貢献します。(運転席は手動式です)

右左折時の視界を確保する

ワイドビューピラー

ワイドビューピラーは、強度を確保しながら、ピラーの断面形状を工夫することにより、視界の妨げとなる妨害角を小さくしています。歩行者などのより早い確認を助けるとともに、開放感も高めました。

※1 2018年1月現在
※”PCS””VSC”はトヨタ自動車(株)の登録商標です。

日野デュトロの詳細はこちら
(メーカーのサイトにリンクします)

新車に関するお問い合わせ

横浜日野自動車 トータルサポート推進部

0466-81-0136

受付時間:平日8:50〜17:40

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